February 17, 2006
ヘルムート・ニュートン展

ディレクションが川久保玲・・・少し違和感のある展示会が、伊勢丹で始まっています。
ヘルムート・ニュートンと言えば、ゴージャスでエナメル質な既製のイメージを、
そのまま増幅させた、いかにもエロティックな作品が多いのに対し、
川久保玲は、素材感やスタイルなどの既成観念をぶっ壊すイメージがあります。
この二人のコラボレーション、どんな感じなんでしょうか。興味津々です。
投稿者 soeda : February 17, 2006 03:50 PM | |